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品川近視クリニックのレーシック体験談
■先日、実際にイントラレーシックの手術を体験してきました!
イントラレーシック手術の真相はいかに!?
詳細は後ほど…。
この結果、驚きではありませんか?? イントラレーシック手術は、レーシックを圧倒的に上回る結果なのです。
ほぼ100%の方が1.0まで視力回復している…驚異的な結果をはじき出すイントラレーシックの手術を運営者自身が実際に体験してました。
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そうです。僕はかなりの強度ド近視だったのです。
■イントラレーシックの体験を決心した理由
実は僕、以前はレーシックに対してかなり冷めた見方をしていました。怖そう、高そう、海外が主流で日本での手術はまだまだ…などなど。
そんな"アンチレーシック人間"の僕が、イントラレーシックの手術を決心した理由は…

知人にコンタクトレンズの着用期間は25年が限界と聞いたとき、非常に焦りました。あと10年やそこらで、一生涯のメガネ生活を余儀なくされるなんて考えられない。
皆さんきっと、コンタクトレンズの装着時間とか守ってないんじゃないですか? 装着したたまま寝てしまったり、ケアを怠ったり…結局、そういうことの積み重ねが原因で眼病等を引き起こる。それから、コンタクトレンズは眼の表面の角膜細胞をどんどん削ってるらしいんです。そして最終的にはコンタクトレンズも着けられず、レーシック手術も受けられず…そういう最悪の結果が待っているんです。
なんと言っても医療保険が適応されると知ったのも非常に大きなきっかけでした。僕は、月々3千円ほどの医療保険に加入しているのですが、今回のレーシック手術に関しては何と7万円もの給付金が出るんです。ちなみに僕の担当の保険屋さんもレーシック手術を受けていました(笑)。
給付金に関しては、書類提出等がスムーズにいけば、通常1~2週間で振り込まれてきます。
■イントラレーシックの情報収集
それからというもの、僕はレーシックに関するさまざまな情報を調べ始めました。
まず始めに、病院選びからスタート。病院選びは重要なので慎重に!これは声を大にしてお伝えしたいトコロです。この病院選びの段階で失敗してしまうと、想像以上に最悪な結果を招くことになってしまいます。
イントラレーシックの病院選びはかなり大事なポイントになってきます。もしこの病院選びに失敗してしまうと…

非常に危険なことですが、意外にもこのような病院が数多く存在するのが現状です。こういったレーシック手術の失敗例を避けるためにも、病院選びは慎重に行ってほしいものです。
僕はまず、レーシックの病院を3つに絞り込みました。
・神奈川クリニック眼科
・品川近視クリニック
・錦糸眼科
そして、この3つの病院それぞれでレーシックの適応検査を受けてきました。
■イントラレーシック体験病院が決定!
そんなこんなで僕が最終的に選んだイントラレーシックの病院は…
品川近視クリニックさんです。
■品川近視クリニックに決めた理由■
・神奈川クリニック眼科では22万円の最高級イントラレーシックでないとダメだと言われたから
・錦糸眼科の院長の手術は安心だが、高過ぎるから
・品川近視クリニックはバランスがとれている病院だから
・品川近視クリニックのスタッフの対応が良かったから
■各病院のレーシック適応検査の様子はこちらから
錦糸眼科の体験談>>(準備中)
まずは、インターネットでレーシックの無料資料請求をし、併せて無料適応検を申し込みました。
■無料資料請求
資料請求はいくつかの簡単な質問に答えるだけで、数日後に届きました。

届いた資料にはスーパーイントラレーシックの手術について分かりやすく掲載されていて、手術を受けられた方々の体験談をまとめた冊子も一緒に同封されてきました。
ちなみに通常のレーシック医院ではレーシックとイントラレーシックを選ぶことができるのですが、品川近視クリニックさんだけは、最高級のスーパーイントラレーシックしか行っていません。超低価格なのに最高級の視力矯正手術が体験できるのです。
最高級スーパーイントラレーシックの条件とは…

楽々条件をクリアしちゃっています。
■無料適応検査
レーシックの無料適応検査もインターネットから予約ができるようになっています。
希望検査日・時間帯を第3希望まで申請し送信すると、オペレーターの方から登録した電話番号へ連絡がきます。この電話で無料検査日の予約を確定し、注意事項等の説明を受けます。この時又、一緒に手術日、翌日検診の予約も入れることが可能です。
無料適応検査を受けた3つの医院のうち、品川近視クリニックさんだけが直接電話での予約になります。予約はもちろん変更可能です。
ただ、直近の日にちで予約をとるのはかなり困難な状況のようです。僕はこの時点で都合の良い日程の予約を入れておいて正解でした。
ちなみにこの適応検査は通常5千円もする検査なんだそうですが、キャンペーン期間中のため無料となっています。おそらくまだ継続中だと思いますよ。
適応検査前にはコンタクトレンズ制限があるので注意が必要です。
■適応検査までのコンタクトレンズ装用制限■
・ソフトコンタクトレンズ 検査日の1週間前から外す
・ハードコンタクトレンズ 検査日の2週間前から外す
・乱視用ソフトコンタクトレンズ 検査日の2週間前から外す
これは角膜を正常な状態に戻すために必要な期間みたいです。僕はしっかり1週間のメガネ生活を守りました。
■品川近視クリニックへ
そして、検査当日。

JR有楽町駅「銀座口」・「中央口」から歩いて1分。改札を出るといきなりドでかい丸井があったので直ぐに分かりました。
15階に上がり、受付で予約の旨を伝えると迅速に対応してくれました。
待会室には沢山の人が検査を待っている状態だったので想像以上にレーシックの認知度が高いことに驚くとともに、これだけの人が受けるんだったら…とかなり安心感が持てました。
さすが2007年10月にできたばかり!院内のそこらじゅうがキレイでした。開放感のある窓からは銀座の街が一望できます。大袈裟じゃなく観光スポット並みの景色でした!
問診票を記入し、待つこと30分…名前を呼ばれたら検査開始です。正直、既に2つの適応検査を体験済みなので慣れっこです。
角膜の形状や屈折度、眼圧や視力の検査などをします。神奈川クリニック眼科や錦糸眼科と比べると、より念入りに検査に時間をかけている印象を受けました。中には他院ではやらずに品川近視クリニックだけが行う検査もありました。
この適応検査の段階では、目が悪くて病院に行ったことがある方なら誰もがやったことのあるような検査なので、何も怖いことはないと思います。ただ、最後の方の検査に"角膜厚検査"という角膜に直接器具をあてて調べる検査があります。点眼麻酔を点けてから行うので痛くもかゆくもないのですが、中には怖がる方がいるみたいです。(全然怖くないんですけどね…)普段、コンタクトレンズを装用されている方なら全く問題ないでしょう。
そして、最後は医師による診察です。とても優しい女性の先生でした。ここでも丁寧に検査をし、分かりやすくイントラレーシックの説明をしていただきました。
■検査をクリア!晴れて手術可能に!
そして僕は見事イントラレーシックを体験できることになりました!(別の病院の検査で分かっていたのですが…毎回緊張しました。)
なぜ緊張するかって?それには理由があるんです。

知らない方もいると思いますが、角膜が薄かったり眼病だったりなどの理由から1割の方(←かなりの確率ですね。)が手術を受けたくても受けられないんです。
※下記の症状の方は受けられない可能性があります。
・眼の病気(白内障・円錐角膜・網膜疾患など)がある人
・妊娠中・授乳中の人(感染症予防の薬が使用できない場合があるため)
・強度近視の方(レーシックで治療できない強度近視でも、スーパーイントラレーシックで治療可能ですが、近視の度合いによっては受けられない場合があるそうです。)
・その他、医師が不適応と診断した場合
正直、僕は…手術の怖さよりも手術を受けられない怖さの方が大きかったですね。
数年後からメガネをかけ続ける事を余儀なくされる…考えただけでも不便過ぎますから!
ここまでが大まかな無料適応検査の流れになります。僕は、無料検査と同時に手術日も決めてしまっていたので、翌日が手術日でした。
コンタクトレンズ制限があるので、適応検査から続けて一気に手術までやってしまった方が楽だと思いますよ。勢いもありますからね(笑)
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■イントラレーシック手術当日
そして、ついに手術当日になりました。待ってましたー!!って気分でした。このイントラレーシックには、調べに調べつくしてから臨んだので、怖さは一切ありませんでした。数時間後には視力が回復しているのかと想像するとテンションがどんどん上がっていきます。早く手術がしたい!
手術当日の注意事項
・同意書を必ず持参する。(検査時に渡されます。)
・静電気の起こりやすい衣服は避ける。
・パーカーのような衣服は避ける。
・揮発性のある香水や整髪料は使用しない。
・ピアス、イヤリング類は外す。
・化粧を控える。
・乗り物を運転して来ない。
病院に到着し、まずは検査からスタートです。視力や角膜の状態をここでもチェックした後、手術後から使用することになる処方薬(5種類の目薬と飲み薬)の説明と保護メガネをもらいます。この保護メガネは白と黒の2種類から選べましたが、想像以上にまともなデザインでしたよ(笑)。(これは1,890円もするみたいです。眼鏡の袋に書いてありました(笑)。もちろん手術代に含まれていますが。)

このタイミングで、手術代も払ってしまいます。これで手術が終わったら帰るだけになります。医療保険を受けようとして会社指定の診断書を持っている方は、この時点で書類を渡してしまった方がスムーズに進みます。
■いよいよイントラレーシックを体験!
それから、別階に移動して、いよいよ手術です。
髪の毛をまとめるためにシャワーキャップのようなものを被り、点眼薬を数種類さします。そのまま、手術室に移動します。メガネを外してしまっているので視力がほとんど見えません(笑)。
移動お先は、テレビで観るような手術室をこじんまりさせたような部屋で、先生や看護師さん達が待っていました。ここで初めて、手術なんだ…と実感しました。

■フラップ作成
先生達に挨拶されて、まずは、第一段階のフラップ作成から始まります。
手術台に横になり、開眼器を目に取り付けたのですが…僕はこれが結構痛かったんです。どちらかというと痛いというより、強い圧迫感と言うのかな…結構、グリグリいきました。
気がつくと、いつのまにかレーザー照射が始まっていたみたいです。自分が目を開いているのか、閉じているのかも分からない状況で、何が何だかよく分からない状態でした。看護師の方が照射時間のカウントダウンをしていたのは、よく覚えてます。先生も看護師の方も話しかけてくれるので安心感がありました。
しかし、その時…
なんと、開眼器がいきなり"ポンッ"と外れてしまったのです!
イヤそりゃあ、もう、かなりビックリしました。
しかし、意外や意外、先生や看護師さんたちは特に焦る様子もなく、もう一度やり直しをしてフラップ作成終了です。片目約20秒程度の照射だったと思います。
痛かったのは開眼器だけで、レーザー自体は全く痛くない…というよりは…
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ここで疑問がひとつ。フラップができている状態で歩いて、又、別の手術室へ移動するのですが、瞬きとかして大丈夫なんだろうか!?→大丈夫みたいなんです。この時、視界自体は白くボヤッとした感じで何だか夢見心地でした。ここでは看護師さんが手をとって次の手術室まで連れて行ってくれました。(まるで生まれたての小鹿を扱うかの様に優しく連れて行ってくれました(笑))
手術室の前で椅子に座り、少々待ちます。「しばらく軽く目を閉じておいてください」と言われ、そのように。
この時、頭の中ではさっきの"開眼器外れ事件"が右往左往…。ちゃんとフラップの作成はできたのかな…何か後遺症とか不正乱視の原因とかになってしまったりしないのかな…とかなり不安でいっぱいでした。
ここまで連れて来てくれた看護師さんに聞くと「大丈夫ですよ」と優しく声をかけてくれましたが、内心『気休めは止めてくれ!』と完全にメンタル面でやられてしまっていました。
■エキシマレーザーの照射
そんな、テンションがた落ちのまま名前を呼ばれ、いよいよ本番のエキシマレーザー開始です。
先ほどのように手術台に横になって、フラップをめくり、レーザー照射です!
先生が言う通りに光を目で追いかけます。焦げ臭い匂いがしてきました。これが例の噂の匂いか…と思いつつ…。

アッという間に両目の照射が終わり手術終了です。
…ん!?

本当にビックリしました!手術台から降りるときには、もう見えていたのですから。先程のように視界は白くぼんやりはしているのですが、確かに見えてます。
そのまま、休憩室に移って15分程目をつむり休みます。※目が乾燥してしまうので、ここで眠ってはいけません。
この時痛くはなかったのですが、右目に少し異物感がありました。看護師さんに呼ばれ医師の診察がありました。特に異常はなく、処方薬をもらって終わりです。
その後、荷物が置いてある所に向う途中、先程の右目の違和感が大きくなってきたので看護師さんにその旨を伝えると「もう一度先生に診てもらいましょう。」と医師に説明してもらい、先程よりも時間をかけて診てもらったのですが、やはり問題なかったようです。
看護師さんは「良かったですね。安心して帰られた方がいいですからね。」とメチャクチャ親切でした(泣)。
■イントラレーシックの手術終了
鏡で見ると、両目がコレでもかって位充血していました。そして外に出てみると、眩しくて目を開けていられず、しみるような痛みが出てきました。電車で1時間30分程かけて帰った帰り道の間、ずっと目を開けていられない状態が続いていましたが、自宅の最寄り駅に着き、もらった鎮痛剤を目に点すと、あっという間に痛みがとれてしまいました。
それから、痛みが出てくることはありませんでした。
そして相変わらず、よく見えていました。
手術後の1週間は就寝時に眼帯を着けなくてはなりません。これは寝ている間、無意識に目を触らない為みたいです。

それからこれまた1週間、外出時には保護メガネを着用しなければなりません。それもフラップが安定するまでの我慢です。(たいして苦じゃなかったですが。)
→(爆)
手術当日の禁止事項
術後4~5時間以内の睡眠
アルコール・タバコ・入浴・洗顔・化粧
テレビ・読書・パソコン・携帯メール・運転・仕事・運動
■翌日検診そして驚愕の結果
翌朝、起きてみると…視界がやはりよく見えます。起きた時にいきなり見えるのには心底感動しました。
今日は再度、病院に行き検診です。ひと通りの検査を受けた後で、いよいよ視力検査です…
生まれて初めての”視力両目2.0”に相当テンションあがりました!
先生曰く「術後にこれだけ視力が出ていれば、恐らくこのまま落ち着くでしょう」とのことでした。
目は相変わらず充血していましたが、2週間程でとれるので心配いらないそうです。気になっていたフラップもキレイにできているみたいでした。これは後で知った事なのですが、最高級のレーザー機器の場合は、途中で開眼器が外れてしまっても問題ないようです。完全に僕の取り越し苦労でした(笑)。ただ、こういった面から言っても、やっぱり病院選びは重要なんだなと痛感しました。
それでは、まとめてみます。

■その後…
現在は、手術後からしばらく経ちましたが絶好調です。目の違和感も全くなくなり、後遺症も出ていません。本当にレーシックを受けて良かったと思っています!
術後は、1週間検診、1ヶ月検診、3ヶ月検診、1年検診とあるのですが、全国の”品川近視クリニックさんの提携病院”でも受けることが可能です。但し、その場合は、3千円支給されるだけで足りない分は自己負担となります。(初診で3千円弱かかるので、確実に足りませんが、手間や交通事情を考えて判断してください。)
★まだ迷っている方へ★
レーシック・イントラレーシックの手術は本当に痛くない手術なんです。
何はともあれ、ぜひ無料適応検査を受けてみてください。
皆さんもレーシック・イントラレーシックを体験して夢のような裸眼生活を手に入れましょう!本当に夢のような生活ですよ!
↓↓今回、僕がお世話になった品川近視クリニックさんです。
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■品川近視クリニック
・低価格の178,000円(各種クーポン利用)
・イントラレーシックの症例数が世界一なので経験豊富で安心。
・検査機器、スタッフの数が他院と比べて桁違いに多いので待ち時間が短い。
・スタッフが親切(かなり親身になって接してくれる)なのでとても安心。
・年中無休で対応してくれるから安心。
・適応検査が無料。
・遠方の方に交通費補助制度があり地方の方もお得。
・金利0%ローン(20回まで)で月々9,000円弱から受けられる。
・3年間保証制度があり万が一、視力が戻ってしまっても安心。
・銀座院(東京)、梅田院(大阪)、名古屋院がある。
↓↓こちらの神奈川クリニック眼科さんも人気です。
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■神奈川クリニック眼科
・低価格の148,000円(各種クーポン・割引利用)
・レーザーには世界最高機種(コンチェルト)を日本で唯一導入しているので、より精密な手術が可能。
・適応検査が無料。
・遠方の方に交通費補助制度があり地方の方もお得。
・金利0%ローン(24回まで)で月々6,000円ちょっとから受けられます。
・5年間保証制度があり万が一、視力が戻ってしまっても安心。(手術内容によっては3年間保証)
・提携託児所が無料で利用可能なのでママも安心。
・年中無休で診療時間も長いので、不規則な仕事でも通いやすい。
・新宿院、名古屋院、大阪院がある。

いろいろな病院を比較したい!
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